外資企業を好まない顧客もいますが、アフラックは資金フローも良好で信頼性も高い世界的大企業です。

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アフラック販売代理店のリスク

アフラックの販売代理店には次のメリットと強みがあります。

  • 顧客から支持されている保障内容と安い保険料
  • 終身型保険の高い返戻率
  • 初期費用不要で代理店になれる
  • 充実の代理店サポート体制
  • 高水準の代理店手数料(インセンティブ)

 

こうした良い話ばかりを聞くと、何か裏があるのではないか?と疑ってしまいます。
2chや検索エンジンで調べても、代理店のリスクは「保険はリスク回避の商品」といった内容ばかり出てきてしまい、真相が分かりません。

 

そこで、当サイトではアフラックの代理店になるリスクについて調べてきました。

 

最大のリスクは、契約が取れなければ手数料収入もない

手数料イメージ

代理店は契約を取ったり、既存顧客に継続して保険加入をしてもらう事で手数料収入を得られます。
当然の話ですが、仕事を取ってこなければ一切アフラックからの報酬は支払われません。
これはアフラックに限られた話ではないですが、フィードなど会社の従業員などで基本給のもとで仕事をするのと、法人や個人が保険代理店として起業する事を比べれば、約束された収益がないリスクがあります。

 

保険との関連性がない兼業は、本業に悪影響が出る事も

アフラックの代理店は、様々な業種と兼業している所が多いです。
あまりにも保険商品と関係のない事業をしている法人や個人が、突然アフラックの代理店を始めて営業活動をすると、「あそこ、急に保険の営業やりだしたけど本業はうまくいってないのかな?」などと悪い印象を与えてしまう懸念が出てきます。
株式会社フィードの場合は、保険と関連性の高い不動産を主軸にしているので、保険と兼業をする事に違和感はありません。

 

外資系にはアンチがいる

アフラックはアメリカの保険会社で俗に言う外資系です。
外資系は保険料が安いメリットがある一方で、信頼性を欠いているイメージが残っています。
特にリーマンションの時のAIG問題などは記憶に残っている方も多く、アンチ外資系が増えた出来事でもありました。
実際には、アフラックは資金フローも良好な世界的大企業で信頼性も高いですが、世間のイメージから、外資というだけで顧客に嫌な顔をされる事もあります。
株式会社フィードでは、アフラックだけではなく国内大手保険も複数社扱っているので、アンチ外資の方にも自信を持って営業する事ができます。

 

アフラック代理店のデメリットはほとんどない

アフラックの代理店は、当然完全出来高制の手数料収入となり、それに伴うリスクや兼業する場合の注意点はありますが、大きなデメリットはありません。
初期費用や維持費もほとんどかからないので、最小限のリスクで営業活動をする事ができます。
手軽にはじめやすく、他の事業とも組み合わせやすい商材だからこそ、全国各地に6,000を超える代理店を誇る運営形態になっています。